「アルルの女」よりファランドール ムラヴィンスキー

ハチャトゥリアン 剣の舞 ムラヴィンスキー指揮もすごかったですが、これもたいがいです。
剣の舞の場合はなんとなく原曲の意図するところに沿っている雰囲気がありますが、この曲の場合だとまったく関係なくなる気もしないでもない(笑)



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