自由過ぎるカデンツァの人

先日、自由過ぎるカデンツァとしてご紹介しましたが、他にもおもろいカデンツァを残しているようです。


これはお客さんもちゃんとわかっている感じですね。
後半にはラカトシュとの共演シーンもあります。

また、アンコールもすごいです。

なかなか芸達者です(笑)

さて、そんなGilles Apapさんですが、実は映画にも出ていた模様。
フランソワ・ジラール監督の「グレン・グールドをめぐる32章」っていう映画です。
その中で、グレン・グールド作曲の弦楽四重奏曲が演奏されるのですが、そこでセカンドヴァイオリンとして参加しています。


普段と違い、クラシックっぽい事も一応やるようです。


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