Bullet-time  バレットタイム!

Bullet-time(バレットタイム)っていうのは下のWikipediaの通りです。

バレットタイム(英語: Bullet-time[1])はSFXの一つで、被写体の周囲にカメラをたくさん並べて、アングルを動かしたい方向にそれぞれのカメラを順番に連続撮影していき、被写体の動きはスローモーションで見えるが、カメラワークは高速で移動する映像を撮影する技術、またはその効果を指す。タイムスライス、マシンガン撮影 ともいう。また、並べたカメラを一斉に同時撮影すると、被写体は静止したままでカメラアングルだけが動く映像が作れる(『マトリックス』で、モーフィアスが足に弾丸を受けるシーン)。

そんなBullet-time(バレットタイム)をアイフォーン(iPhone)を使ってやってみようという試みがあったそうです。
ドキュメンタリー風の動画です。
代々木公園で回ってみた iPhone Bullet Time。

Shibuya “iPhone Bullet Time” April 11, 2010

すごいですねー。
つうか粒オケならアイフォーン10台くらい余裕やろー。ヴァイオリン弾きながら空飛んで回る動画とか作ると面白いかもwww


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